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男友達にだまされて7回やった体験談

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私は昔、男友達にだまされて、集団でHをした体験談を紹介します。

私の友達はアルバイト先で知り合いました。
とても気さくで良い人だと思ったので、連絡先を交換して、たまに連絡を取るようになったのです。
お互いに恋人もいないので、二人で遊びに行ったりと仲が良かったです。

彼は一人暮らしをしているのですが、彼が
「家で遊ぼう」
といってきました。

もともと二人は映画を見るのが趣味なので、映画を見たいという話になっていたのです。
私も友達だから良いか、と思っていて何も考えていなくてその彼の部屋に入っていました。
いざ、彼の部屋に行ってみると他に友達が2人いました。
「他の人も呼んだの?」
と聞いたら、いきなり押し倒してきて、ベッドまで運ばれました。

私は
「いや」
と叫んだのですが、男3人がかりでは抵抗してもだめで、あっという間に全裸にされてしまいました。口は大きな声が出ないように、タオルを巻かれて声もあげられなくなりました。
そして、暴れないように手をしばってベッドのところでくくられました。
動けないようにされてしまい、抵抗できないので後はやりたい放題です。

3人で同時に服を脱ぎ、二人が同時に私の胸を吸いました。
そしてもう一人はニヤニヤと笑っていたのです。
私はあまりの刺激に抵抗することも忘れて必死に耐えていました。

そして、残った彼が私の足を開いてアソコを舐めるのです。
ここまで来たら、抵抗することも出来ずにただ、されるがままです。

3人はニヤニヤして私の体を好きにしました。
最後は
「すげー濡れてるじゃん」
といって、私のアソコに指を入れて、すごい速さで出し入れしました。
「ここじゃね」
と言って気持ちいところを刺激されたら、すごい音がして、ぐちゃぐちゃとかき回されました。
声にならない声を出して、最終的には指だけでイかされてしまいました。

「もう、いいんじゃねえか」
という声が聞こえたと思ったら、私の男友達がズボンを脱いで私の足を上げて挿入してきました。
私は
「やめて」
といったのですが、そんな声を聞くはずもなく、そのまますんなり受け入れてしまったのです。

「やめてっていっている割にはすぐに入ったけど」
と言われてすごく恥ずかしかったです。
すぐに正常位で突いてきました。
彼は
「やべ~久しぶりだわ。気持ち良い」
といって、だんだん速度をあげてきました。

私はイヤといっていたのですが、気持ちよかったので声をあげて、あえいでしまいました。
男友達はうれしそうに
「声だしてるじゃん。やばい、オレ持たないかも」
といってさらに激しくしてきました。

残りの二人は手が暇になり、
「俺のも同時にやって」
とアソコを出して口に巻かれたタオルを外して顔の前に出してきました。
顔を背けて抵抗したのですが、顔をつかまれて、口の中に無理やり入れられました。

噛んでやろうと思ったのですが、何をされるか分からなかったので仕方なくフェラをしてしまいました。
残りの一人は私の胸をもんだり、舐めたり、同時に三人で刺激されて、わけが分からなくなりました。そうしているうちに男友達がイってしまいました。

その後少しぐったりしていたら、
「まだ終わらないよ」
といって、私の体をひっくり返らせて四つんばいにさせて、お尻を高くあげさせました。
そして、後ろから一気に突かれて、バックで責められました。

その彼はすごく気持ちよかったみたいで
「やばい、やばい」
とずっと言っていました。

そして、パンパンという激しい音がするくらい、早くピストンされて、私は気持ちよすぎて
「あんあん」
と声を出してしまいました。
そして、もう一人の彼が前からアソコを咥えさせて、3Pをさせられました。

前からも苦しかったのですが、激しく刺激をされたので、耐えられなくなり、気持ちよくて頭がおかしくなりそうでした。
7分くらい経ったら彼がもうイきそうといって、フィニッシュし、すぐに最後の男性が挿入してきました。

また正常位にもどし、腰を高くあげさせて、激しく突かれました。
私の弱い部分をついてきたので、すごく気持ちよくて、悲鳴のようなあえぎ声を出してしまいました。

私も最後には
「イク、やばい」
とずっと言っていました。
どんな声を出しているかもう分からないくらい獣のように、ずっとひたすら喘いでいました。

3人全員終わったのですが、
「まだまだこれからだよ」
と言われて、その日はそこから出してもらえず、しばらくしたら、また彼たちに襲われました。

合計で7回したと思います。
そのまま彼の部屋に泊まって朝になったのですが、腰が痛くてすごく辛かったです。
彼はすごく優しく、バイトでは相変わらず、私のフォローをしてくれるなど一生懸命色々やってくれました。

だからこそ、あんなにひどいことをされているのに、拒否をすることが出来ずに彼から求められたら、受け入れてしまいました。
ただの体の関係だと分かっていたのですが、断りきれずに関係を続けている自分がいました。
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