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【妊婦姦】合コンで出会った彼と一晩で2回も濃厚なエッチ

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私は兵庫県明石市在住の37歳で2人の子供を育てる主婦です。
現在は、保育士でパートとして働いています。

33歳の時当時二人目を妊娠中で専業主婦をしていたのですが、仕事をしていた時より時間もあるのに、妊娠中で色々と制限され、主人は妊娠中のセックスは辞めておくという考えだったので、心も身体もとても寂しくて孤独を感じていました。

そんな時に、一人目の出産を機に知り合ったママ友達から既婚者同士の合コンに行かないかという誘いをもらいました。
私を含めて、誘ってくれたママ友や一緒に誘いを受けたママ友も皆二人目妊娠中で初期や中期で対してお腹も目立たなかったのですが、たまには気晴らししようということで、3対3で合コンする事になりました。

当日、私達はできるだけお腹が目立たないような服装で合コンに向かったのですが、実際に相手の男性達と食事をしながら喋り始めると、あっという間に妊婦だと自分達からぶっちゃけてしまうくらい楽しく、ノリもよく、皆で少しエッチな話で盛り上がりました。

私達は、とりあえずその場だけ楽しめたらいいやという感覚で、合コンに参加したのですが、一組ずつ気の合うカップルが成立してしまい、1次会のあとは自由行動で解散しようという事になりました。

私は、同級生で170センチくらいの男性で笑うとすごく笑顔が可愛い子と気が合い、とりあえずお口直しに喫茶店へ行きました。
その彼は新婚さんでしたが、結婚してからはセックスレスで不満を抱えているようでした。

喫茶店でコーヒーを飲んだ後も、まだ一緒に過ごしたいという話になり、手を繋いだりしながら街をブラブラしていると、ラブホテルが並ぶ繁華街に迷い込みました。
すると突然、彼は私の腰に手を当てて
「僕はそういう関係になってもいいんだけど、どうする?」
と私に言いました。

私は、ラブホテル街を漂う雰囲気だけで抱かれたくなってしまい
「妊婦やけど、激しくはできないけどいいかな?」
と彼に言いました。

すると、私の手をギュッと握ってくれて、私と彼は2人でラブホテルへ入りました。
私は、妊娠5ヶ月で可愛らしい下着でもなかったため
「シャワーだけさせて。」
と言い、ドキドキしながらシャワーを浴びました。

私は、綺麗に身体の汗を流しガウン1枚だけ羽織って出ると、彼はパンツ一枚になってすでにベッドにいました。
私がベッドの縁に腰をかけると、彼はゆっくり私を抱き寄せてキスをしてくれました。

久しぶりのキスに、すごくドキドキしてドクンドクンと心臓の鼓動が早くなっているのが分かりました。
手を握りながらディープキスをしてくれて、
「大丈夫?」
と言いながらも激しく私の口内を舐め回してくれました。

そして、ゆっくりベッドに押し倒すと、彼はガウンの上から胸を手で包み込むように触ってくれました。
妊娠中で胸が敏感になっていたこともあり、乳首をつままれると
「あん、はぁ、あん」
と声が漏れてしまいました。

二人目の妊娠中ということもあり、すでに乳首をつまむと母乳が出てくる状態だったので、彼が乳首を吸うと母乳が出てしまい
「すごい、母乳出るの始めてみたけどエロいね」
と私の頭を撫でてくれました。

ガウンを脱がしてもらうと、私の子宮は少しポッコリしていて、彼は
「なんか自分以外の子供が入ってる女性に挿入するの興奮するね」
と言いながら、私の性器を優しく触り始めました。

すでに興奮していた私のアソコはビチャビチャに濡れていて、私の顔を覗き込みながら嬉しそうに
「凄いね、めっちゃ濡れてるやん」
と彼は言いました。

私は
「うん、もっと触って欲しい、めちゃくちゃにして欲しい」
と彼に言うと、彼は私の膣に指をいれて優しいタッチでゆっくり指を動かしてくれました。

今までこんなに優しく膣を触られたことがなかったので、
「あっあん、あっあっダメ」
と思わず彼にしがみつきながら声を上げてしまいました。

すると優しい笑顔で私の方を見て
「辞めたいの?」
と言い、意地悪をしてきました。
「辞めないで、もっともっと触って」
と言うと、
「もちろんそうするよ」
と言い、私のクリトリスやアソコを舐めてくれました。

舌のタッチがすごく絶妙で私は
「あーん、ハァハァハァイッちゃうよ」
と大きな声をあげてしまいました。子宮が少しかたくなっているのがわかりましたが
「もうイカせて欲しいよ。」
と言うと、彼はおっぱいを舐めながら、膣に指をいれて、親指でクリトリスを触りそして
「あっあんあっあんあっあん」
と激しく声をあげてしまい、その瞬間「ピシャッー」という音と共に潮を吹いてしまいました。

私が、
「ゴメン‥」
と言いながら震えていると
「可愛い」
と言ってくれて、私の潮を舐めてくれました。

そして
「僕のも舐めてくれる?」
と言うと、彼はおちんちんを私の前に出しました。
私は
「うん、いいよ」
と言うと彼のおちんちんを一生懸命舐めました。

あまりフェラをしたことがなかったのですが、優しく丁寧に気持ちを込めて舐めました。
彼は
「ハァハァハァ」
と息遣いが荒くなりながら、必死で我慢している様子が伺えました。
我慢汁も出てきていて、

「気持ち良い?」
と私が聞くと、彼は
「気持ち良いよ」
とニコッと笑ってくれました。

そして、私の耳元で
「挿れていい?もう我慢できないよ?」
と言われたので、
「いいよ」
と言いました。

すると、彼はコンドームをつけて正常位で私の中にゆっくり入ってきました。
私はすでにアソコが気持ちよくてたまらなかったので
「あんっあ、あん、すぐイキそう」
と言うと、彼は私の身体をいっぱい抱きしめながら子宮の奥までおちんちんでたくさん突いてくれました。

すぐにイッてしまったので、私が2回戦をねだると彼は嬉しそうに、
「2回もいいの?エッチな子やね」
と言いながらも濃厚なエッチをしてくれました。
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