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【イメプレSEX】彼氏とマンネリ防止

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私には3年付き合ってる彼氏がいます。

年齢は彼が11年上ですがまだまだ2人ともエッチ大好き盛で会えば毎回満足行くまでしています。

回数が、多ければ自ずとマンネリもしていくので時々いつもとは違う体位やコスプレなどで興奮を高めて行為をしています。
そんな中で今回は彼とイメプレした時の行為の話をしようと思います。

その日は深夜でした。
寝る前に私はまだふれあいたくてウズウズしていました。

彼にそれとなく触れてみても彼は眠そうにしていたのでもう今日は何も無いかな〜と思っていましたが、彼が目をつぶりながらも
「欲しいなら自分から来たら?」
との一言が……。

その時点で私の中心は静かに疼き始めていました。
彼はずっと寝そべっているままなので私から触れて彼の興奮も高めなければいけない!!と思い、とりあえず彼の中心部に優しく触れ始めました。

優しく触れていくと、次第に主張を始めてくる彼の中心部。
硬くて熱くて私の興奮はマックスに達していました。
我慢しきれず彼に跨りキスを深く長くしていきました。

彼はまだ私にも触れていないです。
私はドMなので虐められてる感覚がして更にドキドキしてました。
そして首筋に舌を這わせたりして私から愛撫を続けていたら彼の方から
「今からイメプレね。俺が話せない患者の振りをするから君は夜勤の看護師ね。襲ってきていいよ」
との一言。

今までイメプレをしたことがなかったのでどうしたらいいのか分からずもドキドキしながら挑戦してみることに……。
とりあえず私は看護師だという意識を持ってぎこちなくも、恥ずかしさを抑えて話しかけました。

私「○○さ〜ん。ご気分いかがですか〜?」
彼「……。」
私「脈を測りますね〜」
彼「……。」

私は彼に跨ったままです。
そのまままた唇を重ねます。
舌を入れていき深く深くキスをしていきます。
彼は何も反応せず声も出したりしない状況です。

でも私の想像の中では病室というイケナイ所での行為と考えてしまい自然と声が出てしまいます。
甘い吐息も出てしまいます。

彼の手を取り自分の胸に押し付けます。
微かに動く彼の手に私の興奮は止まらなくなってしまい、跨っていた体制から降りて彼のズボンと下着を脱がせ元気になった中心部を口で咥えて潤わせながら同時に自分の下着も脱いで行きます。

彼も私もお互い興奮しているのでもう、準備は万端。私はすぐにでも欲しい状態だったのでそのまままた彼に跨り自分の中心にゆっくりと彼を沈めて行きます。
自分の中も彼の部分も興奮で熱く感じて挿れただけでもかなりの感度が私を襲ってきて声が沢山漏れてきました。それでも彼はまだ黙ったままです。

私「○○さ〜ん、今私挿れてますよ〜気持ちいいですか〜?」
彼「……。」
私はゆっくりとでも強く腰を前後します。

私「○○さ〜ん、少し激しくしていきますね〜」
彼「……。」
私「はぁっ…。はぁっ…。」
どんどんと腰の前後する動きが早くなります。

彼「悪い看護師さんだな〜。」
私「ああぁっ!!」
話せないはずの彼が起きていきなり私を虐め始めます。

彼「仕事中なのにこんなことしていいのかな〜勝手に」
彼「俺患者さんだよね〜。」
私「いゃ…その…。」
彼「勝手に服を脱がせてフェラして勝手に挿れちゃってさ〜。俺話してもないのになんでこんなにびちゃびちゃなの〜?」
私「いゃ…言わないで…」
彼「夜中にいつもこんなこと患者さんにしてるの〜?」
私「ち…がぃます…。」
彼「ふ〜ん。ならなんでこんなに濡れるんだろうね〜〜」
私「言わないでっ……」
するとさっきまで横になって全く動かなかった彼が私の腰を両手でしっかりと抑えて下から突き上げます。

私「いやぁ……激しいっっっ」
彼「こんなに君が濡らすからだろ……」
1度挿れていたものを抜いて私を四つん這いの、体制にして後ろから一気に突きます。

私「やぁ……!!!いきなりは凄い…」
彼「濡れすぎてるから俺も興奮してる…」
ここからは本来の私たちに戻ってますが興奮しています。

私「あぁ…硬いのがわかるよぉ…」
彼「俺も自分でそう感じてる……」
後ろから突かれる感覚はいつもより違って興奮しています。
彼が腰を振りながらも私のおしりを両手で叩きます。

ぱんっ!ぱんっ!
私はそれでさえも声が出てしまいます。

私「いやぁ……いやぁ……」
叩かれる度に出る声そんな行為とは裏腹に彼は私の背中に優しく口付けをします。
そしたら彼が

彼「看護師さんこんなに気持ちいい想い出来るなら入院も悪くないね〜」
さっきまでいつもの彼に戻ってたのに急にイメプレ再開…!!!

私は激しく息を吐きながら鳴く事しか出来ません!!!

後ろから突いていたのを引き抜き正常位の体制にさせてまた一気に突きます。
私はここから鳴く事しかできずずっとその快感を感じていました。
すると彼は私の上で激しく腰をふりながら両胸を鷲掴みします。
私は胸が弱いのでほぼ悲鳴に近い声を出してます。

彼「こんなにエッチな看護師さんいるならずっと入院しとこうかな〜」
私「ずっといて……」
もう私は限界が近づいてます。
彼が私のお腹を抑えながら激しく腰を動かします!!

私「ダメダメ…もうイく……イく……/////」
耐えきれずに私は絶頂へと駆け上がりました。その後すぐに
彼「俺も……イくっ!!!」

私のお腹の上に沢山出してその日のイメプレは終了しました。

私も彼も終わった後の余韻がすごくてしばらく無言で抱き合い眠っていました。
日々の行為に少し刺激が足りない方少し恥ずかしさもありますがそれ以上の快感と、興奮があるのでイメプレはおすすめです!
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