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【爆乳】隣の人妻をセフレに!週2で旦那に内緒でNTR

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まさか、俺にこんな素晴らしい境遇が舞い降りて来るなんて・・・。

いや、マジでエロの神様はいるんだなぁって(笑)
俺は、隣の家に住んでいる人妻、まさみをセフレにする事に成功した。

今では週2くらいでまさみとのエッチを楽しんでいる。
初めてまさみにあったのは、彼女ら夫婦が俺の家の隣に引っ越して来た時だ。

その時、俺はニットの上からでも分かるほどのまさみの爆乳に目が釘付けになった。
「いや、マジでこんな爆乳を自由に出来るなんて、この旦那、羨ましい〜。」
って感じでまさみのオッパイを見て内心、思っていた。けれど、それが俺の自由に出来る日が来るなんて・・・。
まさみを抱くたびに感慨にふけてしまう。

その年、俺は住んでいる地域の自治会の役員になった。
その時、まさみの家も持ち回りで役員になり、俺とまさみは頻繁に顔を合わせるきっかけになった。
偶然にも二人で会計の仕事を担当する事になり、それで何かと連絡を取り合う事が多くなった。

最初はよそよそしかったのだけれど、1ヶ月もするとお互いに慣れて来たのか、他愛もない雑談なんかもするような間柄になった。
自治会の会計の仕事って結構、大変だ。
地域の住人から、事あるごとにお金を集めて集計をする。
そしてその会計報告なんかを作るので、俺とまさみは二人で自治会館にこもって仕事をするなんていう事が次第に増えていった。

ある日、自治会館で二人で帳簿を作っていた時の事だ。その日は妙にまさみが俺の近くに座っているような気がした。
まあ、最初は気のせいかなと思っていたのだけれど、とにかく彼女との距離はいつも以上に近い。
試しに俺が肘を張って偶然を装ってまさみの爆乳に当ててみた。

その瞬間、ブラに包まれたマシュマロのようなまさみのオッパイの感触が俺の肘に伝わって来る。
「おわぁ・・・すんげぇ柔らかいわぁ。マジでこのオッパイ揉んだり舐めたりしてぇ!!」
俺は心の中でそう叫ぶ。

でも、まさみは何も反応をしない。
いや、正しくは逆に俺の肘にあの豊満なオッパイを押し上げて来た。
その瞬間、もう俺の頭は爆発しそうになった。

ドキドキしながらまさみを見ると、彼女も俺の方を見ている。
目があってからどちらからともなくキスをした。
まさみの薄い唇はねっとりと俺の唇に絡んできて、そして彼女は舌を入れて来た。
キスをしながらオッパイを揉みしだく俺。

「あぁぁん、んんうぅぅん・・・」
ブラをずり上げて白くて大きなオッパイに俺が夢中でむしゃぶり付くと、まさみはそれに応えるようにあえぎ声を出す。
そこは自治会館だったけれど、もちろん他に誰もいない。

俺はまさみの服を脱がし、まさみは俺の服を脱がした。
お互いに全裸になって、フェラチオをしたり手マンをしたり、もうそれはそれはエロい情事だ。

俺はまさみをテーブルの上に手をつかせ、バックの体位で彼女のオマンコにチンポを挿入した。
まさみのオマンコの中はオッパイと同じくらいマシュマロのような肉壁で最高だ。
結局、この日の俺はまさみのオマンコの中で2回くらい逝き果てた。

それ以来、俺とまさみはただならぬ関係になった。
まさみは俺の家の隣に住んでいる。
だから俺は彼女の旦那さんの事もよく知っていて、朝などは仕事に出掛ける際に顔を合わせたものだ。

その度に俺はあんたの奥さんをNTRしちゃったんだぜ、と心の中で思うと優越感を抱きながらも逆に申し訳ない気持ちで一杯になったものだ。
でも、申し訳ない気持ちを持ちながら、まさみを抱くとこれが異常に燃える。

その日は俺はリモートワークの日だったので日中に、まさみの家に行って、いつものように彼女を抱いた。
「あぁぁん、なんか今日はすんごぉい」
俺がまさみの家の2階にある寝室で彼女をバックから突き上げている時、まさみはエロいあえぎ声で反応した。
「いや、まさか旦那さんってこうやって自分の奥さんが隣の旦那にNTRされてるなんて、これっぽっちも思ってないんだろうな・・・。」
そう思うと俺はすんげぇ興奮して来て、まさみのオマンコにより一層強くオチンチンを突き上げたものだ。

「んふぅぅん、お口とオッパイ、どっちがいい?」
いつもまさみはそう言って俺に聞いて来る。
まさみはフェラチオの名手だ。多分、旦那に調教されたんだろうと思うけれど、舌使いがすんげぇ上手い。
だけど、それ以上に気持ちがいいのが大き過ぎるオッパイでするパイズリだ。

まさみの胸にオチンチンを持って来ると、彼女は何も言わなくても両方の爆乳で包み込んでくれる。
オチンチンがオッパイに包まれると同時に俺はゆっくりと腰を動かし、まさみもオッパイをゆっくりと揺すってくれた。

いつもはフェラチオ、パイズリ、そして騎乗位と言うのが俺たちのお気に入りのパターンだった。
まさみとの騎乗位もこれまた凄くて、俺の上でまさみが腰を振ると、彼女の爆乳もゆっさゆっさと大きく揺れる。

それを俺が下から手を伸ばして揉み上げるのだけれど、どうやらそれが彼女にはたまらなく気持ちがいいらしい。
「あっあっ、すんごぉぉぉい!んふぅぅん、もうらめぇ、あっ!」
そんなあえぎ声を出しながら、まさみは腰を上下、そして左右と動かして来るものだから俺のオチンポはすぐに絶頂に達してしまうのだった。

俺とまさみの家はそれぞれ一戸建てで、割とお互いの家の声が聞こえて来たりする。
月イチくらいのペースなんだけれど、夜にまさみのあえぎ声が俺の家まで聞こえて来る事がある。
「まさみ、今日は旦那に抱かれてるのか」
俺はまさみのあえぎ声を聞いても、不思議と嫉妬心は湧いて来なかった。

むしろ、まさみと旦那さんのセックスを想像すると妙に興奮して、一人でオナニーをした事すらあった。
そしてそんな次の日は、旦那のいない時間を見計らってまさみを抱くと、これがまたまた異常に燃えるきっかけにもなる。
俺は週2でまさみを抱いているのに、旦那さんは月イチってのは可哀想だな。
俺はそう思いながらまさみのオマンコの中に大量の精子をぶちまけたんだ。
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