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【18歳処女】彼女友人とエッチしちゃった

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昔彼女の友達とエッチした事があります。

男性経験のない処女だったのですが、初エッチから感じまくってくれて超興奮しました。
今回はその時のエッチ体験談をお話しします。

当時私は27歳の会社員で、18歳の彼女がいました。
彼女が高校三年生の頃からの付き合いで、この時の彼女は高校を卒業して就職したばかり。
その就職先の会社の本社は私の地元にあり、入社式と新人研修合宿の為にこちらへ来る事となりました。

彼女の友達(I子)も入社していたので、私・彼女・I子の三人で楽しく会話し、ドライブって感じで集合場所まで送り届けました。

それから三日後、彼女から電話で呼び出しがあったので研修場所まで迎えに行きました。
研修は無事に終わったとのことで、打ち上げで地元の焼肉店へ。
彼女とI子と私の三人で楽しく食事をし、地元まで送り届けるべく車を走らせました。

彼女の家の方が近くにあったので、まずは彼女を送り届けます。
普通だったら彼女を降ろしてもそのまま走らせるところですが、私の車はスポーツカーの2by2。要するに後部座席が狭いんです。
そのまま狭苦しい後部座席に乗せたままというのもなんですし、I子には一度車から降りてもらって助手席へ乗り直してもらいました。
これは彼女の目の前で乗り直してもらったので、彼女も了承済み。
こうしてI子を隣に座らせ、車を走らせました。

このまま送り届けるべきところなんでしょうけど、せっかく彼女以外の女の子を乗せたんです。
もうちょっと楽しみたいなって思い、夜景スポットへ連れていきました。
人気のない展望台から周囲の夜景を見渡しているうち、I子とは良いムードに。
なんとなくこれはいけるかな?と思ってI子にキスしました。

最初I子は驚いていました。
私には彼女がいるわけですし、I子からすれば友人の彼氏です。
なんでこんなことするの?という感じで私を見ていました。

私はI子を後ろからギュっと抱きしめ、
「だって送り届けたらもうI子ちゃんとは逢えないでしょ。そう思ったらキスしたくなっちゃって」
と言いながらまたキス。
さっきは不意打ちだから出来ましたけど、今回はI子も抵抗は出来ます。

ですのでもし抵抗されたら脈なしかな?と思ったのですが、I子は受け入れました。
これはイケル!と思い、I子を正面から抱きながらキス。
唇同士を触れ合わせてから、耳へと舌を這わします。
次に胸を触ろうとしたら
「ここじゃダメだから」
と強めに抵抗されました。
これ以上するとヤバそうだし、ここじゃなかったらイケそうだし‥とここでアプローチを中断し車へと戻ります。

車に乗ってからすぐには走らせず、またもやキス。
先程と違って車内だからか、キスどころか胸を触っても嫌がりません。
I子の足を開かせ、タイトスカート(この日は彼女もI子も黒色のリクルートスーツ)の中に手を入れます。

パンティーの上からクリトリス付近を触ると
「ン・・アン・・ンハァ」
と艶めかしい声をあげるI子。

でもパンティーの隙間から指をオマンコへ挿し入れると、
「ア、痛い」
と言われました。
一応指を入れる前に唾液をたっぷりつけていましたし、愛液でオマンコが濡れてもあります。
もしかして?と思い、
「もしかしてI子ちゃん、初めて?」
と聞いてみると、恥ずかしそうにうなずくI子。
処女キター!と興奮度が跳ね上がりました。

初めてをカーセックスで奪うわけにもいかんな‥と思い、帰り道にあるロードサイドのラブホテルへイン。
道中色々聞いてみると、どうもこれまで彼氏はいなかった模様。
当然男性経験もあるはずがなく、処女とのこと。これには驚きました。
I子は芸能人でいうと、若かりし頃の眞鍋かをり似なので見た目はかなり可愛いんです。
ただ通っていた高校が女子多めの商業高校だったので、たまたま彼氏が出来なかったんでしょうね。
共学だったら絶対すでにエッチ済だったと思います。

それはさておき、こんな可愛い娘が処女な上、彼女の友達という興奮せずにはいられないシチュエーション。
私も気合が入りました。

まずはI子にスーツとシャツを脱いでもらいます。
キスをしながらブラジャーを外し、露出したEカップの胸に揉みしだきます。
普通に揉んだり、指先で乳首をソフトタッチで挟んだりと優しく愛撫。
乳首が大きくなってくると、優しく口に含んでレロレロと舐めまわしました。

ある程度触ってから、I子にはシャワーに入ってもらいます。
私はそのままでも良かったんですけど、流石に今日一日の汚れがあるのはイヤだったのでしょう。
まあこれならクンニもしやすくなるし丁度いいかなと思ってシャワーを浴びてもらいました。

I子と入れ替わりで私もシャワーを浴び、ベッドで寝ているI子の傍へ行きます。
キスをしながら身体に巻いていたバスタオルを取り、舌を身体の下へと這わせていきました。
首筋、鎖骨、胸、乳首、そしてオマンコへと。
おへそ付近まで来るとI子はイヤがっていましたけど、
「しっかり準備しないと痛いからね。安心して任せて」
というとI子は無抵抗に。

刺激が強すぎるといけないので、クリトリス周辺からじょじょに舌を這わせていきます。
小さく声が漏れる程度でしたが、クリトリスを舐めだすとI子の反応が変わりました。
「ア・・ダメ、ンン、アン、ア」
と喘ぎ声が漏れだします。

さっきシャワーを浴びてきたばかりとは思えない程の愛液がオマンコから滴っており、これなら大丈夫か?と指を入れてみました。
最初は小指から。
流石に小指だと痛みは無いようなので、人差し指、中指、親指と順に指を大きくしていきます。
親指だと最初は痛みを感じたようですが、ゆっくり動かしていると痛みはなくなった模様。
これなら大丈夫だ!と正上位でハメさせて頂きました。

念入りにほぐしたからか、強い痛みはないようで挿入に成功。
亀頭部分が出入口を通過すると痛みを感じるぐらいで、そこまで引き抜かないようにすれば普通に感じてくれていました。
刺激自体は弱いんですけど、彼女の友達とやってる!18歳のピチピチ処女を貫いている!処女が恥ずかしそうにしながら感じている!と思うと興奮度は高まり、すぐに射精感を覚えました。

イキそうかも?と思った瞬間にはもう限界を超えており、射精寸前の数秒だけ全力で突いてから外だしでフィニッシュ。
終わってからI子に感想を聞くと、
「思ったより痛くなかった。最後はビックリしたけど、痛気持ち良くてなんか良かった」
と恥ずかしそうにしながら言うんです。

「またしたい?」
と聞いてみると、
「う~ん、ちょっと興味あるかも」
と恥ずかしそうにしながら答えるI子。

ということで二回戦をすることに。
一応I子には自宅へ電話してもらい、彼女の家に泊まると嘘の報告してもらいます。
そして一晩中、処女だったI子を思う存分ハメ倒しました。

その後I子とは月1程度のペースで逢い、身体の関係を続けさせてもらいました。
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