大人のエッチな体験談大募集!

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主人とのエッチで騎乗位に目覚めた私

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私、ユキは25歳の時に主人のコウイチと出会ったのですが、主人に出会うまでエッチが気持ち良いと思えませんでした。

学生の頃からエッチにとても興味を持っていて、エッチな漫画やビデオを見てエッチはすごく気持ち良いものだと思っていました。
そんな私の初体験は高校生だったのですが、特に気持ち良いわけでもなくそれから彼氏が変わって様々なエッチを経験したものの、その考えが変わることはありませんでした。

しかし、25歳の時にSNSでコウイチと出会い付き合うことになり、初めて会った日の事です。
夕方、私の自宅に迎えに来てくれて、そのままドライブをして食事に行きました。
そして、ヨットハーバーを散歩しながらお互いの恋愛歴などの他愛もない話をしてから車に戻りました。

すると、急に抱きしめられ
「この後どうする?どうしたい?」
とコウイチに言われ、しばらく考えていると、首筋にキスをしながら
「ホテル行っちゃう?」
と聞かれたので、私は静かに頷きました。

そしてそのままホテルに向かうと、部屋に入った途端
「ユキ‥」
と言いながら濃厚なキスをしてくれ、そのまま抱っこしてベッドに連れて行かれたのです。

私は、この時ちょうど前の彼氏と別れてから5年くらい経っていて、元々エッチな事が好きな私は抱いてほしいと心も身体も欲していて、すでにパンツが愛液で濡れているのが分かりました。
コウイチは、私をベッドに寝かせると丁寧に全て服を脱がしてくれました。
そして、自分自身も裸になると、私を抱きしめながらおっぱいを揉み、首筋を舐めてくれました。すでに、この時点で、今まで感じたことない感覚が身体を走り
「あんっあっあぁ」
と自分でも驚くくらい大きな声が出てしまったのです。

その私の声に興奮してくれたのか、激しく乳首に吸い付き始めました。
「すごい‥上手いね、あっあん気持ち良い‥」
と何度言ったか分かりません。

そして、ついにコウイチの手が私のオマンコにきました。ビチャビチャでシーツに愛液が滴れているほどだったので、すぐにでも挿入できるような状態だったのですが、コウイチは優しくオマンコのビラビラを指の腹で撫でてくれます。
コウイチの指が、私の膣の回りを円を描くように触るたび、身体に電気が走るような感覚に陥り
「あんっハァハァ」
と激しい息遣いになります。

そして、クリトリスを触り、クリトリスがコリコリしてるのを確認すると私のオマンコに顔を持って行き、舌でクリトリスを舐めてくれました。
もう全く腰に力が入らず、コウイチの舌で腰が持ち上がるようなくらい気持ち良かったのですが、さらにクリトリスを口に咥えながら激しく左右にふりだしました。

「あーっ」
と叫ぶような喘ぎ声をあげながら、私はイキました。
もうここまでで十分なくらい身体は満たされていたのですが、本番はこれからです。
コウイチがおチンチンにコンドームをつけたのですが、明らかに今までの経験した人より太く長いのです。

そして、そんなおチンチンがゆっくり私の中に入ってきたのですが、こんなに濡れているにも関わらず、5年ぶりと初めての大きさなのでゆっくりしか入らずでしたが、優しく抱き締めながら挿れてくれました。
全部挿入できると、私の乳首を舐めたりしてくれてその刺激で、おチンチンが膣に馴染むのを感じました。

そして、ゆっくり腰を動かしてくれたのですが、少し動かすだけで身体に刺激が走り、あっという間にイッてしまいました。
私がイクとさらにおチンチンと膣が馴染んだようで、激しく腰を動かし、シーンとした部屋に
「あんっあんっ」
と止まることのない喘ぎ声と性器と性器がぶつかり合ういやらしい音が鳴り響いていました。

そして、しばらく正常位を楽しんだ後
「動いてみる?」
と私に言い、コウイチがベッドに転がったので騎乗位になりました。

今まで付き合った彼は、こんなに長持ちしなかったので様々な体位ができなかったのです。正常位で慣れたおかげかあっという間にズボッとおチンチンが入ったのですが、騎乗位になるとよりダイレクトにおチンチンが子宮に突き刺さるような感覚になりました。

「あっあっすごい、気持ち良い」
と喘ぎながら上下に動いていたのですが、コウイチが私のお尻に手を当てて前後に動かしだしたのです。
「イクぅ」
と大きい声をあげて即イッてしまいました。

そんな私を見て嬉しそうにさらに前後に動かそうとしてくるのですが、挿入されてる刺激に加えクリトリスがコウイチの股とすれとても気持ちよく、視覚的にもエロく私はこの日をきっかけに騎乗位にドハマリしてしまいました。

そして、この日はそのまま騎乗位で何度もイカせてもらったのですが、コウイチは激しく動けないためイキにくいのか正常位に戻されました。
さらに激しい高速ピストンで刺激され、私は身体が壊れるような気持ちよさを感じ一緒にフィニッシュを迎えたのです。

この日をきっかけに私とコウイチは覚えたてのサルのように求め合い、毎回夫婦となった今でも騎乗位を求めてしまいます。
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